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アンパンマンシリーズ第2弾、「食パンマントースト」。
朝から頑張った(というほどでもないけれど・・・)のに、ひとくち食べてりくたんは言いました。
「何も入ってない!あんこ入ってない!(怒)」
え?? 食パンなんですけど。
結局、それきり口にしてくれなかったよー(泣)。
うぅ、見た目だけでは駄目ってことね。
分かりました、今度はピーナツバターをサンドしておきますっっ。
しつこいと言われるのを覚悟して・・・・・アンパンマンシリーズ第3弾の「カレーパンマン」!
すみません、3日間も連続してしまいまして。
昨夜、りくたんに明日はカレーパンマンね!と言われました。
えぇっ、とひるんだものの、職業柄できないと言えず、いいよーと答えてしまったのです。
とはいえ、カレーパンマンのデコレーションは非常に面倒だったので一人分だけ。
でも大喜びで食べてくれたので、作った甲斐がありました☆
あとできそうなのは、くりーむぱんだちゃんとメロンパンナちゃんか・・・。
何だか私がはまってきた!
今日はアンパンマンシリーズではありません(笑)。
紅玉りんごが出たら、絶対に作りたい〜と思っていたアップルパイ。
しかもタタン風で。
ただ問題なのは、タタンに使える型がないということでした。
型を直接直火にかける作り方なので、ブリキやアルミは向かないのです。
フッ素加工の型がない・・・でも作りたい。。。
そこで思いついたのがル・クルーゼの鍋で作る方法。
失敗を覚悟で作ってみたら、思いのほかうまくいきました。
リンゴの煮詰めが足りなかったかなぁと思いつつもこれはこれで美味しいので◎。
今日はりくたんと二人旅。
SL北びわこ号にのるために、はるばる米原まで行ってきました。
オットは昨日は仕事、今日は友人と登山ということで不在。
なんだか区切りのつかない1週間になってしまいましたが、それを払拭すべく旅に出たのでした。
前日にお弁当を作り、今朝早くにいざ出発。
張り切っているりくたん、いいぞ、いいぞ!最後まで頑張れる?
母の不安をよそに、SLを見るまでは本当に頑張りましたー。
顔、見えないってば!
でも、やっぱりSLに乗っている途中でダウン・・・ZZZ・・・。
そのおかげで私は、汽笛や列車の揺れ、煙の匂いなどをじっくり味わうことができました。
うーん、楽しい!
終着駅で降りてから、今度は電車に乗り換えて、折り返し帰ってきました。
途中で起きたりくたんは、SLに乗った夢を見ていた気分だったかな(笑)。
秋も深まりましたね。
日に日に寒くなり、食べ物の嗜好もだいぶ変化してきました。
体がほかほか温まるようなお料理や食材を選んだりしています。
おやつにもちょっと変化が。
喉ごしのいいものよりも、しっかりと味わえるようなものを自然と好むようになりました。
今日のレシピはおからを使ったかりんとう。
甘い蜜を絡めていない素朴な味わいです。
カリカリっとした食感とほんのり感じるおからの風味・・・熱いお番茶と一緒にどうぞ!
<おからかりんとう>
■材料
おから・・・150g
薄力粉・・・150g
ベーキングパウダー・・・小1/2
三温糖・・・30g
塩・・・ひとつまみ
水・・・大2〜3
揚げ油・・・適宜
仕上げ用黒糖・・・お好みで小1程度
■作り方
1.薄力粉とベーキングパウダーを合わせてふるい、ボウルに入れ、三温糖、塩を混ぜ合わせる。
2.おからを加えてゴムベラで合わせ、水を加えたら、耳たぶくらいのかたさになるまで手でこねる。
3.生地を半分に分ける。焼き用は5mm程度の厚みに伸ばし、好みの大きさに切り分け、手で
棒状になるようにならす。180℃で15〜20分焼いたらオーブンに入れたまま乾燥させておく。
4.揚げ用は、厚みが2mmくらいまで伸ばし、2cm角に切り分ける。(ナイフの背で縦じま模様を
入れてもOK。)低温で10分ほどかけてじっくりカリッと揚げる。粗熱がとれたらお好みで黒糖
をまぶす。
焼きかりんとうは、かなり堅いです!
あごや歯の弱い方はくれぐれもお気をつけくださいませー。

美味しいシフォンケーキに出会いました。
レシピは、福田淳子さん著『シフォンケーキの本』です。
福田さんは朝時間.jpでもおなじみの方ですが、先日『プリンの本』に続く第2弾としてこちらの本を
出版されました。
シフォンケーキは私の中で封印されていたお菓子。
今までに幾度となく焼いていましたが、どうしてもスポンジケーキの延長のような味に仕上がるので
作るのをやめてしまったのです。
ところが、こちらのレシピで「バニラシフォン」を焼いてみたところ、文字通り、ふわふわ、しっとり!
バニラの香りがふんわりやさしくて、感動の美味しさでした。
私はまだバニラシフォンしか作っていませんが、こちらの本にはなんと44レシピも載っています。
魅力的なレシピがたくさんあるんですよー。
次はどれを作ろうかなぁとワクワクしています。
実は来月、福田さんにお会い予定。うふふ♪
まだ実際にお話したことはないのですが、もうすでに心の友達です。
福田さんの暮らしぶりがちょっぴり垣間見れるブログ、「Small , Good Things」も素敵ですよ☆

少し前にも紹介していましたが(☆)、友人のいっちゃんのpostcard展が昨日よりはじまりました。
私は18日の最終日に行く予定でしたが、用事が入ってしまったので本日行ってまいりましたー。
雑貨カフェのハミングバードさんのギャラリーはお店の奥にあります。
小さなミルク色の空間に足を踏み入れると、吸い込まれるような世界が広がっていました。
いっちゃんが旅先で撮った写真は、葉書の中で時が動き出すのを待っているかのよう。
何気ない風景もいっちゃんが切り取ると、凛としてすがすがしい魅力を放ちます。素敵です!
よく一緒に仕事をしていますが、また違った彼女の一面を見たような気がしました。

展示している写真のポストカードも販売されているので、お気に入りを連れて帰ることができます☆

ギャラリーの中の机やカフェでお手紙を書くこともできます。ほら、ポストもあるんですよ!
切手も用意されていて、誰かにお便りをしたくなること間違いなしです。
こんなに素敵な空間を独り占めしたい!って思っていたのに、なんと今日はりくたんも一緒。
相変わらず、店内をドタバタ大騒ぎ。
ほんとに恐縮しきりです。。。(お店の方、ごめんなさい!)
でも・・・りくたんは大満足だったのです。その理由はというと、、、、
その続きはまた明日。お楽しみにー!(引っ張ってしまってすみません〜)
お待たせしました、昨日の続きです。
postcard展が行われていた和歌山のハミングバードさん。
店内には、オーナーさんが選んだ雑貨−倉敷意匠、月光荘、野田琺瑯をはじめ、作家さんの
手づくりの品々が並んでいます。
雑貨そのものもステキなのですが、置かれた全体のたたずまいがまたステキなのです。
その姿を見るだけでもほぅっとため息が出ます。
そして、雑貨だけではありません。
カフェがまたいいのです〜。
飲み物を主体としたメニューなのですが、これまたオーナーさんのこだわりが感じられるものばかり。
子どもたちはミックスジュース(関西でははずせないアイテム!)を注文しました。
もちろん注文を受けてから作ってくださいます。

このジュースの美味しかったこと(涙)!
りくたんにちょっと飲ませて〜とお願いしても、なかなかくれなかったくらい。
彼にとってもお気に入りの味だったようです。
ジュースというよりも、デザートに近いような、そんなリッチな味。
うちのオットもたまに作ってくれるのですが、天と地ほどの差がありました。。。
この味を家で再現できたら最高だなー。
コーヒーも心に沁みる美味しさでした。
オリジナルの豆を使っているそうです。
ちょこんと添えられた一口サイズのフィナンシェがコーヒーとよく合い、さらに美味しさを深めていました。
これでもうちょっとゆっくりとした時間が過ごせていたら・・・うぅ、子連れのつらいところです。
当日は、りょうこさん親子も来てくれて、楽しい時間を共有することができました。
子どもたちにとってはちょっと退屈だったようですが、美味しいミックスジュースには満足だったかな。
帰りに車で駅まで送っていただいたのですが、初めて乗る車種にさらに満足度アップのりくたん。
和歌山へのちょっとした小旅行は、こうして満足のうちに帰途に着いたのでしたー。
今年初のおでんです〜☆
昨日のお昼過ぎから大根、こんにゃく、卵の下茹でを開始。
だしをとって味付けをして、煮込みはじめました。
途中で練り物を加え、最後にもち巾着を入れてコトコト・・・これでその日はストップ。
新聞紙と毛布でくるんで一晩ねかせて味をしみこませました。
そして、本日、温め直して夕ごはんにいただきました。
練り物はすり身やお野菜などで丁寧に作られたもの、こんにゃくは生芋こんにゃく。
せっかくだからとびきり美味しく作りたくて、じっくり時間をかけました。
家族みんなが大喜びのおでん。
作ってよかった〜♪
りんご好き・・・。
誰がというと、それはりくたん。
左のジョナゴールド、右の紅玉。
紅玉は生では食べずに、お菓子作りに使っています。
アップルパイのフィリングになったり、焼き菓子に入れたりとさらに美味しく変化を遂げていますが、
そんなお菓子よりもりくたんは生のりんごがいいとのこと。
ジョナゴールドは丸ごと1個食べてしまう勢いです。
今年の冬は医者いらずになるといいのですが。
今日はオットの会社の行事に家族で参加してきました。
行き先は大阪南港。
観光帆船「サンタマリア号」に乗船し、海遊館を見学という内容でした。
寒風にさらされる船上にいると、心地よさを通り越して寒い・・・と震えてくるほどでしたが、
子どもたちは元気いっぱい。
さすが風の子!
お昼ごはんは海を見ながらお弁当を広げました。
いつもは、おかずとおにぎりに分けて詰めて、食べるときに取り分けるというスタイルなのですが、
今回は一人にひとつのお弁当。
一人にひとつといいながら、当然りくたんには多くてオットには少ない(汗)。
まあ、食べ切れなかった分はオットがすべて食べてくれるからいいのです。
それにしても、時間がないし、材料も大したものがなかったため、すべて同じ内容です。。
さらに、我が家はお弁当箱のバリエーションがない〜。
帆を張っていないサンタマリア号。。帆船なのに残念!

りくたんは生まれて初めての水族館でした。
ラッコだ!イルカだ!ペンギンだ!エイ先生だ!(ファインティング・ニモの映画に出てきます)と
食い入るように見ていました。
いろいろありつつも、オットの会社のおかげでとっても楽しい一日になりました。
ありがとうございました◎

立冬が過ぎましたね。
紅葉も感じないまま冬に突入なのね。。と何だか寂しいような気持ちになりましたが、冬は冬で
楽しいことがいっぱいですし、季節を楽しんでいくことにしましょう。
さて、今日のレシピは「カレー焼きうどん」です。
いわゆるカレーうどんとは全く異なりますが、思い立ったら簡単に作れるのが魅力。
ちょっぴりスパイシーで、つるつるっと食べられるので、お昼ごはんにぴったりですね。
白菜を入れると水分が出て、うどんがフライパンにくっつかないので、ぜひ加えてみてください。
<カレー焼きうどん>
■材料 2人分
ゆでうどん・・・2玉
むきえび・・・100g
白菜・・・1枚
にら・・・50g
刻みねぎ・・・適宜
カレー粉・・・小2
酒・・・大1
しょうゆ・・・大1
塩・・・少々
サラダ油・・・大1
■作り方
1.白菜は食べやすい大きさにざく切りにし、ニラは2cm程度に切る。
2.ゆでうどんは、いったん湯通しをしておく。
3.フライパンにサラダ油を熱し、むきえびに酒を振りかけて炒め、白菜、ニラを加えて炒める。
4.白菜から水が出てきたら、カレー粉を加えてさっと混ぜ、ゆでうどんを加えて炒める。しょうゆ、塩で
味をととのえたら器に盛り、刻みねぎをのせて出来上がり。
具はエビがおすすめです☆
冷蔵庫に余っているお野菜があれば加えてみてください。
その際、カレー粉とお塩は調節してくださいね!
来年の・・・というより、11月からの手帳はコレになりました。
去年は「ラチとライオン」の黄色い手帳だったので、趣がガラリと変わりました。
デザインも大きさも気に入っていますが、なんといってもこれが決め手です。
東京、大阪、名古屋他の路線図付き!
これがないと、私は東京で電車に乗れません。
ますます複雑になっていますものね。
でも路線図は見ていると楽しいです。
ただ、実家の駅が載っていないのが田舎を物語っているようで寂しい・・・(笑)。
今日はりのりのさんのお家にお邪魔してきました。
お隣のmaayaさん親子も一緒に行く予定だったのですが、お子さん二人ともが体調が悪く、
残念ながらキャンセルとなってしまいました。。
ここのところますます寒くなってきているので、風邪も引きやすいですよね。
早く元気になりますように・・・!
りのりのさんには、りくたんと同い年の女の子がいます。
今までは一緒にいてもあまり交わることがなかったのですが(りくたんがマイペース過ぎの為)、
ちょっと変化がありました。
部屋の中を追いかけっこしたり、公園では「あっちへ行こうよ!」と誘ったりするシーンも。
やっぱり子ども同士で笑い合って遊ぶ姿は微笑ましいものです。
おかげでりのりのさんとゆっくり話ができたよ〜。
久しぶりに?いやいや、こんなにゆっくりは初めて!?
ランチはペンネなど、美味しいおかずをたーくさんいただきました。
たくさん食べて、しゃべって、気分爽快で帰途に。
ここのところ試作が失敗続きでへこんでいたので、何だか明日から頑張ろうという気持ちになりました。
りのりのさん、どうもありがとう〜♪
ここのところ試作が失敗続きで、という話を書きましたが、そのひとつが「紫芋のマーブル
レアチーズケーキ」でした。
失敗の原因は、粉ゼラチンを板ゼラチンに変えて作ろうとして分量を間違えたこと。
冷蔵庫から出して、型から抜こうとしたら、とろとろ〜っと生地が流れ出てきて・・・きゃぁ!
修正不可能ということで、とりあえず冷凍庫に入れてしまいました。
固まってきたら、土台のビスケット生地を混ぜて、そのままアイスクリームに。
レモン汁を後から足してみたら、紫芋の色がみるみるうちにピンク色!
それにけっこう美味しいかも。
最初はがっくりきましたが、いろいろあるから試作は楽しいということにしておこう〜。
大手パンメーカーから出されている子どもが大好きなスティックパン。
見た目はなんてことないスティック状のパンなのですが、甘くてやわらかくて、一口かじるとくせに
なるようです。
りくたんは食べたことがあったかなーと遠い記憶をたどりつつ、あるような、ないような・・・??
ちなみに、私は何度か食べたことがあります。
ちょっとしたきっかけで、昨夜似たようなパンを作ってみました。
粉は強力粉+薄力粉。仕込み水は牛乳。
バターの代わりにマーガリンを入れ、砂糖も結構な量を入れました。
食べやすい太さに成型して焼き上げると、何とも言えない甘ーい香りが。。。
朝食に出してみると、りくたんは3本も食べました。
いつもはなかなか食パンを食べきることができないのに・・・。
うーん、恐るべしスティックパン。
試しに作ってみたものの、何だか母の心は複雑です。

我が家のおうちづくりが少しずつ進みはじめました。
いい土地にめぐりあえたことがきっかけで、そこにおうちを建てようと決めたのです。
今日は素敵なプランを出していただきました。
予算のことなど検討することはいろいろありますが、家づくりの過程を楽しんでいけたらいいなと
思っています。
出来上がるのはだいぶ先のことになりますけれど。。。

今年もやってきました創作展。
創作展は、園児が4月から作ってきた作品の数々を展示する催しです。
去年はあまりにもそのままな絵に驚いたものですが、少しは成長していることを期待しつつ
見に行ってきました。
教室に入るとかわいらしい作品がずらり。
そして、りくたんが作ったものを発見!
4月から順に見ていくと、6月くらいまではどうやらやる気がなさそう・・・(笑)。
少しずつやる気(?)が出たみたいで11月はちょっと頑張ってるかなぁ。
たしかにカレーパンマンの色みたいだね。
しかし、これには目がテンになりました。
ハ、ハイエースですかー。
たしかに四角い車だもんね。
そんな車種まで知っていたとは・・・。
皆さんは、セロリの葉をどのように使っていますか?
私はスープを作るときに入れて、途中で取り出したりして使うことが多いのですが、そのまま食べると
ちょっぴりクセがありますよね。
いつも宅配してもらっている野菜は、特に色も味も濃いので、その特徴が顕著にあらわれます。
でもセロリのいい香りを楽しみたいので、今回はサラダレシピを作ってみました
ゆずとごま油の香りを加えることで、コクもありつつ、さわやかな味わいに仕上がっています。
<セロリ葉と鶏ささみのサラダ>
■材料 2〜3人分
セロリの葉・・・50g
鶏ささみ肉・・・3本
ゆず・・・1個
ごま油・・・小2
塩・・・小1/4
こしょう・・・少々
■作り方
1.鶏ささみ肉は耐熱皿にのせ、塩、こしょうを少々してラップをかけ、電子レンジ(600W)で
片面1分30秒ずつ加熱する。粗熱が取れるまでラップをかけたままにしておく。
2.セロリの葉はざく切りにする。ゆずは、半分に切って果汁を絞る。さらに皮の部分を少々むいて
千切りにし、水にさらしておく。
3.1の鶏ささみ肉の筋やかたい部分を取り除き、お好みの大きさに割く。
4.ボウルにセロリの葉、鶏ささみ肉を入れ、ごま油を加えて混ぜる。続いて塩、ゆずの果汁、
水気を切った千切りの皮(少し残しておく)、こしょうを加えて混ぜる。
5.器に盛り付け、千切りにしたゆずの皮をのせる。
仕上げに白ごまを加えるとさらに風味がアップしますよー。

ここのところ急激に寒くなりました。
体がまだ順応していないので、きゅっと身を縮めながら歩いてしまいます。
これからますます寒くなるばかりだし、しゃんとしなくっちゃ!
寒くなると恋しくなるのが温かいスープですよね。
今日は具だくさん(というかてんこ盛り)のチキンと野菜のトマト煮を作りました。
先週、友人が作ったパスタのトマトソースが美味しくて、このコクは何?と聞いたら、「生クリームを
少し加えるの」と教えてくれたので、それを真似っこ。
酸味が和らいでコクも加わり、これはいい〜♪
レシピブログではただいま、スープコンテストの企画を展開中(〜12/5)です。
私も審査に加わっております!
さらにイベントも行われますので、ぜひ参加してみてくださいね。
ハスイモをいただきました。
葉柄の断面にレンコンのような小さな穴があることからハスイモと呼ばれているそうです。
不思議な断面ですよね。
ちなみに葉柄の部分しか食べません。
アクが少ないので、赤色のズイキと違ってそのまま調理できるのが魅力。
生で食べるとシャリシャリしていて、なかなかいい食感です。
酢の物や煮物、和え物、スープなどいろいろ使えそう☆

そろそろクリスマスの飾りつけをしようかなと思い、小物を出していました。
狭い我が家には大した飾りはありませんが、いくつか出していたらりくたんがとんできた!
布製のアドベントカレンダーを発見した彼は、「これ、何に使うのー?」と興味津々。
説明している矢先に車を入れだした!
あっというまにガレージになってしまいました。
布が伸びる前に撤収しなくちゃ〜。

一日早く、オットの誕生日祝いをしました。
何が食べたい?と聞いたら、「コロッケ」と答えたので、今年のメニューは2種類のコロッケ、
白かぶと白ねぎのポタージュに。
毎年、「ロールキャベツ」をリクエストされていたのですが、今年はコロッケがどうしても食べた
かったそうです。
ちなみにどちらも彼の大好物。
ケーキはマロンタルト。
タルトっぽいものがいい、と言われていたので。
ラム酒をきかせて大人っぽい味わいにしたら、りくたんにも大ヒットでした。

誰かのお誕生日になると、いつもりくたんが盛り上げてくれます。
今回も楽しい食卓になりました。
おとうさん、いつもありがとね。
今日は久しぶりのおいしい会でした。
メンバーの一人が4月に結婚式をしたので、そのときに会っているのですが、おいしい会自体は、
今年の初め以来ですから約1年ぶり!
いつもは我が家に来ていただいていたのですが、今回はメンバーの新居へ。
まずはおススメの坦々麺屋さんで、熱々ピリ辛の坦々麺を楽しみました。
とても人気があるお店のようで、数人の列ができていました。
でも、いつもは行列ができているんですって!
とってもおいしかったです☆
その後はおうちへ移動して、楽しくティータイム。
おしゃべりしながら、彼女が撮った写真を見たり、センスのいいお部屋にうっとりしたり・・・。
積もる話は尽きずあっという間に時が過ぎ、気がつけば外は真っ暗。
もっと話していたかったなぁ・・・と後ろ髪を引かれつつおいとましました。
みんなが持ち寄ったものたち。
お菓子やパン、お惣菜もありました。
友人からはフィンランドのお土産も!
次回は来年。
またすぐに会えるね。楽しみだ〜☆
今日は素敵なおうちにお邪魔させていただきました。
門から扉までの前庭の広々とした空間。
扉を開けた瞬間に感じる木の香り。
吹き抜けのリビングダイニングetc・・・。
初めて訪れたのに、すっかりくつろいでしまっている私。
そこにお住まいのご家族の様子を見て、家っていいなぁと心から感じました。
我々の家づくりの参考のために、休日のさなか快く招いてくださったご家族に感謝いたします。
本当にありがとうございました!

お子さんの作品かな。ほっと心なごみます。
ビスケット台のタルトが好きです。
でもタルトを作ることは、普段のおやつ作りではハードルが高いような気がします。(私だけかな?)
もっと気軽に、ラフに作って楽しみたい!
そんな思いから今回のレシピが生まれました。
トッピングにジャムを加えると、なんだか「おやつ」的な味わいになるので、「おやつタルト」♪
卵1個でタルト台とカスタードクリームの両方を作ります。
仕上がりはラフですが、タルト型がなくても手持ちの型に詰めて焼き上げることができます。
それなりに手間はかかりますが、タルトがぐっと身近に感じられるようになりますよ。
<おやつタルト>
■材料 マフィン型で約10個分
【タルト生地】
バター・・・60g
砂糖・・・30g
卵・・・1/2個
アーモンドパウダー・・・20g
薄力粉・・・100g
【カスタードクリーム】
牛乳・・・100ml
砂糖・・・25g
薄力粉・・・5g
卵・・・1/2個
バター・・・5g
バニラエッセンス・・・少々
お好みのジャム・・・適宜
■作り方
○下準備
バター、卵を室温に戻しておく。アーモンドパウダー、薄力粉はそれぞれふるっておく。
1.タルト生地を作る。ボウルにバター入れて泡だて器で軽く混ぜる。砂糖を2回に分けて加え、その
つどよく混ぜたら、アーモンドパウダーを加えてすり混ぜる。
2.卵は分離しないように少しずつ加えてそのつどよく混ぜる。薄力粉を加え、ゴムベラで切るように
混ぜる。最後は手でまとめてひとかたまりにし、ラップに包んで冷蔵庫で休ませる(30分以上)。
3.カスタードクリームを作る。ステンレスのボウル(または小鍋)に牛乳、砂糖、薄力粉を入れ、泡だ
て器で常に混ぜながら火にかける。フツフツとしてきたら卵を加えてさらに混ぜる。再びフツフツと
してきて1分ほど混ぜたら火を止め、バターとバニラエッセンスを加えてラップをぴったりと貼り付
ける。
4.休ませた生地を取り出し、打ち粉をした台にのせてめん棒で3mm程度の厚みになるまで伸ばす。
10cmくらいの円で抜き、マフィン型にしっかり貼り付け(型の半分くらいの高さになります)、底の
部分にフォークでピケする。
5.180℃に予熱したオーブンで約15分間焼く。焼き上がったら型に入れたままタルト台を冷ます。
6.タルト台にカスタードクリームとお好みのジャムをのせて出来上がり。
※マフィン型のサイズは、(上部)直径70×深さ30(mm)、(底部)直径52(mm)。
テフロン加工したものを使用しました。
このいびつな感じがおやつ的要素の一つ(笑)。
アーモンドパウダーがあると香ばしさが出ていいのですが、無い場合は省いてしまっても
タルト台は作れます☆

午後からお友達の家にお届けものがあったので、ティータイムも一緒に。
アールグレイをいれてくれました。
いつも思うのですが、人にいれていただいたお茶はどうしてこんなに美味しいものなのでしょうか。
お茶を飲むだけでこんなにも幸せな気分になれるなんて!
果たして自分がいれたお茶は、ちゃんと美味しくいれられているのか・・・疑問です。

りくたんはダンボールカーに夢中。
うまく運転できたかな?

今日は2ヶ月ぶりのパン教室でした。
前回は忙しくて欠席してしまったので、この日を楽しみにしていたのですが、何だかちっとも
集中できない〜!
菓子パンをたくさん習ったのですが、先生のデモを見て実際に自分でやろうと思っても、手が
全く動かなくて参りました。
今、やらなくてはならないことが目白押しなので、きっとそれが気になっているのでしょう。
頑張ってやり遂げていかなくては!
予想どおりといいますか、やはりダンボールカーを作らされました。
割りばしワイパー付き。
ガソリンを入れるところや排気ガスの出るところも指摘され、後ろのライトは赤との指定も。
狭い我が家では、結構、いやかなり邪魔です・・・。

先日のおいしい会で、友人からいただいた納豆もち。
なんでも、京都伏見の名産だとか・・・?パッケージに書いてあったそうです。
私は初めて聞きました。
お餅の表面にうっすらと見える納豆の面影。
納豆独特の香りもほわっ漂っています。
焼くとどうなるのかしら・・・・と網でこんがり焼いてみると、香りもだんだん強くなってきた〜。
一口食べてみると、意外にも納豆の味はあまりしませんでした。
納豆をさらにまぶして食べたいくらい!
しなやかにのびる感じ、控えめな風味。
納豆もちは、やはり京都らしい上品な味わいだったのでした。

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